紀伊国屋にいく-20 ― 2005年06月08日 19:33
紀伊国屋にいき、「鳩の翼」のシナリオを探すが見つからず。今まで、本店以外はフランス語の本はおいてないと思っていたら、ドイツ語とフランス語の本が少しだけある。カフカの変身のCDと本があり「点子ちゃんとアントン」と「エミールと探偵たち」のCDと絵本も。欲しかったけど、全然読めないのであきらめる。
「Da Vinci Code」の仏文ポケット版がある。文字がおおきく、安かったので(1324円)買ってしまう。
つたやでカフカの「審判」これは英語版が家にあるが、さっぱりわからないので。それと今日先生が秋講座で取り上げるとか言っていたパリ・オペラ座の「エトワール」とカトリーヌ・ドヌーブとウイリアム・ハートの「逢いたくて」。 CDはビング・クロスビーの「音楽自叙伝」と「映画で知ってるクラシック」、「スクール・オブ・ロック」のサントラ盤をかりる。
今からサッカーがはじまる。北朝鮮に勝てば、来年のサッカーがたのしめるかも。
日仏の夏期講座のプログラムがでる。夏は前期と後期があり、5週間ずつ。夏は前期だけでフランスのアルセーヌ・ルパンといわれた大泥棒の話だとか。
「エトワール」をみたら、導入部が日本公演から始まる。これをみて先生は秋学期の講座をきめたのかしらと思う。
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