Mー作品ー699 ― 2008年07月08日 19:48
今日はなにもしなかったと思ったら、クーの散歩2回と明日の新聞の日にだそうと、新聞とチラシの整理、本棚の片づけ、レッドソックスとツインズの試合とそのあとマリナーズとアスレティックスの試合をみる。つまらない試合と思っていると、急に面白くなるところがある。 その間、いらない書類をシュレッダーにかける。ラジオのテキストとミステリマガジンと暮しの手帖が捨てられれば、大分すっきりするのだが。 こんな風に一日が過ぎてしまう。
「同時代人サルトル」を読む。長谷川宏著。彼の「高校生のための哲学入門」をよんでいたら、サルトルに影響されたとでていたので、そういえばサルトルについて書いている本があったとさがしたら、出てきた。 これをよむと、サルトルの本が捨てられなくなる。
明日日仏にかえすので、モリエールのDVD2本をみる。「才女気取り」「ヴェルサイユ即興劇」。あと「亭主学校」と「スガナレル」を見れば18本のモリエールDVD全集をみたことになる。
DVDモリエール・コレクション(借りた日) 1−ブールソニャック氏ーMonsieur de Pourceaugnac(1669)4/9 2−病は気からーLe Malade imaginaire(1673)4/9 3−守銭奴ーL'Avarl(1668)4/16 4−人間嫌い-Le Misanthrope(1666)4/16 5−スカパンの悪だくみーLe Fourberies de Scapin(1671)4/23 6−女房学校ーL'Ecole des femmes(1662)4/23 7−強制結婚ーLe Le Mariage force(1664)5/7 8−女学者ーLes Femmes savantes (1672)5/7 9−アンフィトリオンーAmphitrion(1667)5/14 10−いやいやながら医者にされーLe Medecin malgre lui(1666)5/14 11−ドン・ジュアンーDon Juan (1665)5/21 12−ジョルジュ・ダンダンーGeorge Dandin(1666)5/21 13ー町人貴族ーLe Bourgeois gentilhomme(1670)5/25 14−タルチュフーTartuffe(1664)6/4 15−才女気どりーLes Precieuses ridicules(1659)7/2 16ーヴェルサイユ即興劇ーL'Impromptu de Versailles(1663)7/2 最初の時は原文と翻訳文をみながら、みていたが、だんだん無精になってしまった。あと2本みたら、もう一度最初からみてもいい。 17ー亭主学校ーL'Ecole des maris(1661)7/9 18−スガナレルーSganarelle (1660)7/9
Cream & Queー700 ― 2008年07月31日 16:19
昨日の送別会でコーヒーを飲んでしまい、眠れなくなる。寝たのが3時頃なので、今朝6時頃クーに起こされて眠い。涼しいうちに散歩と思い、それでも出かける。
昨日の夜帰りが11時半になってしまい、クーの事が心配だったが、大丈夫だったみたい。姉が時々のぞいてくれていたらしい。
今日も遅くなるのでどうなるか。4時半ごろ散歩につれていく。暑いので自転車にのせ、公園までいき、離すと喜んで飛び跳ねていく。
少し本を片づける。思い切って捨てようといつも思うのだが、一日のばしにしている。
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